アイキララの正しい使い方とは!?

 

アイキララの正しい使い方について解説していきたいと思います。

 

効果がある人・ない人の差は「正しく使っているのかどうなのか」少なからず要因はありますのでしっかりと読んでください。

 

これからアイキララを使うあなたの参考になれば嬉しく思います^^

 

 

最初に知っておくべき基本的な使い方

 

アイキララの基本的な使い方の順番なんですが、

  1. 洗顔
  2. 化粧水
  3. アイキララ
  4. 乳液やクリーム

普段行っているスキンケアの間にアイキララを使うことが基本的な使い方になります。

 

 

使用量の目安は1プッシュです。


 

アイキララの量が多ければいいというものではありません

 

そして、より効果的に使うためには肌に水分が含んだ状態でアイキララを塗ると成分が浸透しやすくなるので、化粧水で肌に潤いを与えてからアイキララを塗ることがコツです♪

 

オールインワンタイプを使っている方は要注意!

 

オールインワンタイプを使用している場合、一般的な化粧水に比べて油分が多く含まれているのでアイキララを塗る前に塗ってしまうとアイキララの成分が浸透しづらい状態になってしまいます。

 

ですので、オールインワンタイプを使用している方はアイキララを先に塗ってから塗るようにしましょう。

 

アイキララを使うタイミングについてなんですが、化粧水を塗るタイミングで1日に2回塗ることが基本になります。

 

肌に潤いがある状態で塗ればいいので朝・昼・晩どのタイミングでもOKです♪

 

豆知識

 

アイキララが温まった状態ですと尚、肌に浸透しやすいと言われているので、指の体温を利用して5秒程スリスリしてから塗るとより効果的です^^

 

やってはいけない3つの使い方!!

 

アイキララを使う上で注意するポイントを3つ紹介したいと思います。

 

その前にアイキララの口コミでこのような低評価の口コミがありました。

 

40代/混合肌 「最悪、、、」 

 

アイキララを使ったら逆にクマが悪化したんだけど。

 

私には合わないのかな。

 

アイキララの総合的な口コミはこちら

 

逆に目元のクマが悪化したという口コミを発見。。。

 

この方がどのような使い方をしていたのかは分かりませんが、使い方の問題でクマが悪化する場合もありますので、しっかり読んでください。

 

アイキララを塗ってすぐに乳液やクリームを塗る

 

 

アイキララが浸透する前に乳液やクリームを塗ってしまうと正直あんまりアイキララの意味がありません。

 

ですので、アイキララを塗って肌が乾いた状態を確認してから乳液やクリームを塗るようにしましょう

 

アイキララを塗る時間帯にも気を付ける

 

 

午後10時〜午前2時は「肌のゴールデンタイム」とも言われています。

 

成長ホルモンが分泌される時間帯でもありますので、最低でも午後11時までにはアイキララを塗ることが良いとされています。

 

午前2時以降に使用してはダメとまでは言いませんが効果が薄れるのでおすすめしません。

 

絶対にマッサージをしながら塗らない!!

 

 

マッサージをしながら塗るとなんだか効果的に思えますがこれは落とし穴

 

目の周りの皮膚はとても薄いのでマッサージや目の周りを強くこすってしまうと色素沈着(クマ)やたるみの原因になってしまいます。

 

ですので、あまり刺激を与えないようにしてください。

 

優しく目の周りを塗ることがコツです!

 

使い方まとめ

 

アイキララの使い方に関して解説しましたが、そこまで難しい使い方ではないというのが分かってもらえたのではないでしょうか^^

 

もう一度効果的な使い方のおさらいをすると、

  • 手の温度で5秒程温める
  • 肌の潤いがある状態で塗る(化粧水の後)
  • 23時までに塗る
  • 刺激を与えないように塗る
  • 1日2回塗る

特に目元の皮膚は薄いので刺激を与えないように塗ってください。

 

クマやたるみの原因になってしまいます

 

これで使い方に関しては以上になります♪

 

1日でも早くあなたの目元が綺麗になりますように^^

 

使い方に関してよく見かけるQ&A

 

アイキララのクリームが出てきません!

 

目の上にも使っていいですか?

アイキララは目の周りに使うことができます。

 

目の上に塗っても問題ありません。

 

アイキララをたっぷり塗った方がいいですか?

たっぷり塗っても問題ありませんが、多ければ多いほど効果に期待できる訳ではありません。

 

使用期間や保管上の注意点

アイキララは保存料や防腐剤を使用していないので開封後2カ月以内に使い切るようにしましょう。

 

保管の仕方は直射日光を避けて常温で保管してください。

 

 

目元のクマやたるみの原因も知っておく!?

 

まず初めに、目元のクマの原因について解説していきたいと思います。

 

その前にクマにも種類があるのはご存じでしょうか?

  • 青暗いクマ
  • 茶色のようなクマ
  • そして黒色のクマ

ハッキリと青・茶・黒で分かればいいのですが、「何色か分からない」という方も中にはおられるかと思います。

 

そう、この混合タイプが治りづらかったりします。

 

それぞれ解説していきますね。

 

青暗いクマの原因

 

 

青暗いクマの大きな原因は、目元の血行不良によるものです。

 

改善策としては、蒸しタオルなどで目元を温めて血行を良くすること。

 

ただ、マッサージは絶対にNGです!

 

目元の皮膚は薄いのでマッサージをすると逆効果になります。

 

目元の血行促進に繋がる栄養素

 

クマができてしまう方の特徴として鉄分が不足している方が多いです。

 

鉄分不足を解消するだけでもクマの改善に役立ちます。

 

ですので、鉄分を多く含んでいる食材を普段から摂るといいです。

 

食材:ほうれん草、ブロッコリー、大豆

 

茶色のクマの原因

 

 

茶色いクマの原因は、皮膚への外的刺激によるものです。

 

紫外線や目元をこすったりすることでも大きな要因になります。

 

改善策としてはメラニンの生成を抑えること。

 

メラニンの生成を抑える栄養素

 

メラニンの生成を抑える代表的な栄養素はビタミンCです。

 

美肌には欠かせない栄養素でも有名ですよね^^

 

ビタミンCを多く含んでいる食材を普段から摂ることで茶クマの改善に繋がります。

 

食材:ほうれん草、ブロッコリー、赤ピーマン

 

黒色のクマの原因

 

 

黒いクマの原因は、ほとんど加齢が要因で出来てしまうのですが、目元の皮膚のたるみやむくみによる影が黒クマになります。

 

改善策としては、目元の筋肉のエクササイズをすると同時に外部からコラーゲンやヒアルロン酸を含んでいるアイクリームを使用すると良いです。

 

ちなみにこの記事で紹介している「アイキララ」はコラーゲンもヒアルロン酸も含んでいます♪

 

是非、試してみてください^^

TOPへ